ヴィセンテ・リェオのサルスエラ「ファラオの宮廷」よりワルツを聴く
昨日は二俣川から舞岡を経て、本郷台まで歩きました。
南万騎が原周辺の道を一部変え、
県道22号線に入ってからは川沿いの遊歩道を歩き、
舞岡へは前よりも15分ほど早く1時間45分ほどで着きました。
そのあとの本郷台までは一部道を迷ったこともあり、
1時間近くかかってしまいました。
歩く途中はジュリーニの指揮、
ロサンジェルス・フィルハーモニー管弦楽団演奏のもので、
ベートーヴェンの交響曲第5番や、
シューマンの交響曲第3番などを聴いて歩きました。
金管楽器の音などがとても心地よかったです。
今回取り上げるのは1870年生まれのヴィセンテ・リェオ(リョ)が、
1910年に作曲したサルスエラの一つ、
「ファラオの宮廷」の中のワルツを取り上げる。
スペインのバレンシアの町トレントで生まれた彼は、
バレンシア音楽院で学び、その後マドリッドに定住した。
サエスエラの作曲家として活躍したようである。
今回聴いたCDはアタウルフォ・アルヘンタ指揮、
グラン・オルケスタ・シンフォニカの演奏による。
力強い音で始まり、ワルツの旋律が弦楽器に現れる。
とても生き生きとした明るい旋律で、
ウィーンのワルツを感じさせ、優雅である
南万騎が原周辺の道を一部変え、
県道22号線に入ってからは川沿いの遊歩道を歩き、
舞岡へは前よりも15分ほど早く1時間45分ほどで着きました。
そのあとの本郷台までは一部道を迷ったこともあり、
1時間近くかかってしまいました。
歩く途中はジュリーニの指揮、
ロサンジェルス・フィルハーモニー管弦楽団演奏のもので、
ベートーヴェンの交響曲第5番や、
シューマンの交響曲第3番などを聴いて歩きました。
金管楽器の音などがとても心地よかったです。
今回取り上げるのは1870年生まれのヴィセンテ・リェオ(リョ)が、
1910年に作曲したサルスエラの一つ、
「ファラオの宮廷」の中のワルツを取り上げる。
スペインのバレンシアの町トレントで生まれた彼は、
バレンシア音楽院で学び、その後マドリッドに定住した。
サエスエラの作曲家として活躍したようである。
今回聴いたCDはアタウルフォ・アルヘンタ指揮、
グラン・オルケスタ・シンフォニカの演奏による。
力強い音で始まり、ワルツの旋律が弦楽器に現れる。
とても生き生きとした明るい旋律で、
ウィーンのワルツを感じさせ、優雅である