Mars&Jupiter おおくぼっちの屋根裏部屋へようこそ!

おおくぼっち(大久保っち)です。話題はハーバーフェルトトライベンや音楽、ウォーキング、城の魅力などです。

ボフスラフ・マルティヌーのヴァイオリンとピアノのためのアリエッタH.188Aを聴く

昨日はウォーキングを休みました。
今回取り上げるのはマルティヌーの作品で、
1930年に作曲されたヴァイオリンとピアノのための
アリエッタH.188Aである。
聴いたCDは、ボフスラフ・マトウシェクのヴァイオリン、
ペトル・アダメツのピアノによる演奏のものである。
ピアノの伴奏に乗って、ヴァイオリンが流れるように、
生き生きとした旋律を奏でていく。
ジャズの要素も入った感じの小品である。