フィリア・ホールでラ・プティット・バンドによるバッハの管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067を再び聴く
昨日も実はラプッティト・バンドを聴きにいきました。
フィリア・ホールに行き、妻と一緒に聴いたのです。
演目は所沢の時と同じで、バッハの管弦楽組曲第1番ハ長調BWV1066に始まり、
ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWV1050、
管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068が前半のプログラム。
フィリア・ホールは大きいホールではないが、古楽器演奏にはいい。
音がまとまって聴こえて、とても聴きやすく、
管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068が特によかった。
後半は管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067に始まり、
アンサンブルの完成された姿を見た気がして改めて聴いて良かった。
やはり、今回もこの管弦楽組曲第2番がとても心に残った。
最後の管弦楽組曲第4番ニ長調BWV1069も壮麗な雰囲気でよかった。
移動途中で市営地下鉄が一時止まり、大雨の中で、間に合うかどうか心配だったが、
何とか最初に間に合い全て聴くことができたので、とても幸福な気持ちでした。
フィリア・ホールに行き、妻と一緒に聴いたのです。
演目は所沢の時と同じで、バッハの管弦楽組曲第1番ハ長調BWV1066に始まり、
ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWV1050、
管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068が前半のプログラム。
フィリア・ホールは大きいホールではないが、古楽器演奏にはいい。
音がまとまって聴こえて、とても聴きやすく、
管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068が特によかった。
後半は管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067に始まり、
アンサンブルの完成された姿を見た気がして改めて聴いて良かった。
やはり、今回もこの管弦楽組曲第2番がとても心に残った。
最後の管弦楽組曲第4番ニ長調BWV1069も壮麗な雰囲気でよかった。
移動途中で市営地下鉄が一時止まり、大雨の中で、間に合うかどうか心配だったが、
何とか最初に間に合い全て聴くことができたので、とても幸福な気持ちでした。