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おおくぼっち(大久保っち)です。話題はハーバーフェルトトライベンや音楽、ウォーキング、城の魅力などです。

イーゴリ・ストラヴィンスキーのカンタータ「星の王」を聴く

昨日はウォーキングを休みました。
途中聴いたストラヴィンスキーの作品は、
1911年から1912年にかけて作曲されたカンタータ「星の王」である。
今回聴いたCDはニュー・イングランド音楽院合唱団、
マイケル・ティルソン・トーマス指揮、ボストン交響楽団による演奏。
男性合唱のアカペラに始まり、管弦楽が加わるこの曲は、
タイトルにふさわしく宇宙を感じさせる音楽である。
それだからではないが、演奏も難しそうな感じである。